【拡散希望!】ワクチン打っても食事を改善すれば助かるかもしれません!すべては赤血球の質です

新型コロナワクチンは遺伝子組み換えワクチンです。ワクチンにより遺伝子が改変された細胞はスパイクタンパクを作り続けることになる。よって、ワクチン接種者は死ぬまでスパイクタンパク製造工場となる。

ほとんど助かる見込みはないとカン違いしていましたが、しっかり食生活を改善すれば生き残る可能性が高い。そう、現時点で思えるようになってきました

【お詫びと訂正】動画内で「加工食品はすべて食べ物ではない!」と感情が高ぶり口走ってしまいましたが、私が食べている加工食品もあります。お詫びして訂正いたします。

なぜなら…

赤血球が体のすべての細胞に変化する

DNA赤血球から造られる

赤血球は細胞に変化し、細胞もまた赤血球に変化する

そう、細胞分裂はウソだったのです。また、「生命を支配しているのはDNAに書き込まれた遺伝情報」という話もウソ赤血球の質がすべてだったのです。※ 深く知りたい方は以下の千島学説をお読みください。

生命の自覚 忰山紀一著 ※ レビューを読めば、この話がトンデモ話ではないとお分かりいただけます

隠された造血の秘密~腸管造血説と幻の幹細胞 酒向猛著 ←著書レビューをご確認ください

血液と健康の知恵 千島喜久男著 ←著書レビューをご確認ください

希望をもって欲しいので理屈を先にご紹介します。

赤血球に核はありません。DNAは細胞の核の中にあります。赤血球が細胞に変化(分化)すると、そこに核やDNAができますCOVID-19ワクチンを打つと遺伝情報が書き換えられ、細胞がスパイクタンパク製造工場となります。また、そのスパイクタンパクという「毒」が主に肝臓や副腎、脾臓、女性なら卵巣、男性なら睾丸に蓄積して炎症を促し病気となります。さらに、血管壁にスパイクタンパクが刺さり血栓や炎症の要因となります。
そんな細胞も赤血球に変化します。繰り返しですが、赤血球になると核やDNAは無くなりますよって、ワクチンで遺伝子が組み替えられていても、細胞が赤血球に変化すればスパイクタンパク製造工場は消滅し、その弊害を防ぐことができるはずです


では、ワクチン接種者はどうすれば生き残れるのか?

腹6分目 ※ 腹いっぱいは絶対にダメ

1日2食以下にする。1食が理想 ※ 自己責任ですが断食はお勧め

昔の日本人の食事内容にする

・イベルメクチンや二酸化塩素を常備する 個人的には初期イベルメクチンその後二酸化塩素を推奨

・減塩をやめて適切な「塩」を使う ※ 食塩ではありません。「塩」です。

・オメガ3を補う ※ サプリメントを飲む:理由は後述します

サラダ油や植物油脂、トランス脂肪酸をとらない

・オリゴ糖などで腸内環境を整える

・添加物やトランス脂肪酸が入ったものを一切食べない

以下、長文となりますが解説します。

ワクチン接種者が生き残るためにとるべき対策!

新型コロナワクチンは、ワクチンという名の生物兵器でした。ワクチンの中身は遺伝子組み換え兵器や寄生虫、重金属、化学物質など、私たちの体内を汚染するもので満ち溢れています。

寄生虫をイベルメクチンで駆除し、二酸化塩素で赤血球の凝集を改善し血流回復を図るのが大前提となります。その後は二酸化塩素を持続服用した上で、食生活の改善を徹底していきましょう。

解毒の基本は排泄!

1日3食が基本。朝食を食べないとどうたらこうたら… ← 1日3食食べなきゃいけない。もウソ

・朝食を食べないようにする

・1日2食以下とする おそらく理想は1日1食

・1回目のごはんは、起きて2時間以上経過してから

・腹6分目を心掛ける

・よーーーーく噛んで食べる

※ 自己責任ですが断食はお勧めです。断食を行っている施設などの利用を推奨

私たちは1日3食を食べ続けると新陳代謝が滞るというのが本当のようです。また、私たちは食べれば消化器官が消化吸収を行いますが、ここでは排泄の働きが滞ることになります。つまり、食べる回数が多ければ消化吸収が行われますが、そこでは排泄の働きがうまくいきません。

自律神経の交感神経と副交感神経がシーソーのように、どちらかが働いた時もう一方がその働きを休めるのと同じように、消化器官が消化吸収の働きをするとき、排泄の働きが悪くなります。排泄=解毒とお考えいただき、1回目の食事(俗に言う朝食)はブランチ(朝昼兼用食)以降としましょう。

排泄の時間を十分にとる=解毒が進むとお考えいただき、夕食から翌日1回目の食事までの間隔を十分に開けるよう心掛けましょう。具体的には16時間です。例えば夕方19時に夕食を食べたとしましょう。19時+16時=午前11時、次の日の午前11時過ぎまで確実に何も食べないようにしましょう

ただし、11時に食べるなら、それよりも2時間以上前に起きるようにしてください。最低でも9時起床です。起きて2時間は食事をとってはいけません。

よく噛むことで消化器官の仕事を減らすことができます。また、よく噛むことで少ない量でも満腹感を得ることができます。とくに一口目に50回噛むように心がけると、消化液の分泌も高まるようです。些細な事と思われるかもしれませんが、よく噛んで食べましょう。

真の「空腹」の意味を知ることは重要です。ご確認ください。

添加物などを排除する!

加工食品は一切禁止です。日本食は世界中で評価されていますが、日本の加工食品は世界で圧倒的に最悪です政府や医師会が、どれだけ日本人を病気にしたかったか現実を知りましょう

日本で許可されている添加物の数は、なんと1500品目以上です。この意味がお分かりになるでしょうか?

薬学の世界では、「3種類以上の薬を飲むと体内でどんな化学反応が起きているのか?誰もわからない」と言われています。それが、加工食品には5つも6つも、なかには10種類以上添加物が使われているものが多々あります。そして、添加物をとればとるほど、私たちの体液は酸性に傾きガンなどの病気になりやすくなります

新型コロナワクチンで大量の毒を注入されています。そこに、さらに毒を盛るなど命を捨てる行為と言っていいでしょう。

カップラーメンやポテチなどを食べるなど、ワクチン接種者にとって自殺行為となるでしょう。

後述していますが、揚げ物を食べると血栓ができやすくなります。このツイートのメニューは、ワクチン接種者にとって自殺行為となる典型です。

パンの実験

以前、私は「原材料名を確認して加工食品を買ってね!」と、言っていました。が、完全にこれはマチガイでした。

例えば、コンビニのおにぎりには「植物油」の表示はありません。が、そこにはカラクリがありました。まあ、これは数年前からお客様に伝えていましたので、当社のお客様でコンビニおにぎりやお弁当を食べる人はいませんが…。※ ワクチン打っている人がおにぎり買って食べたらアウトでしょう

同じ理屈でパンもすべてダメです。

「市販のパンで買っていいものってありますか?」

そう聞かれると、以前は「セブンイレブンの金の食パンならいいんじゃないの?」と答えていました。なぜなら、セブンイレブンの金の食パンの原材料名には添加物やマーガリンの表示がなかったからです。

が、あるお客様から「袋を開封したまま忘れて出張に行き、10日くらいで帰宅したらカビも生えていませんでした。」というお話をいただき、慌てて確認したところ…

2週間たってもカビませんでした。怖

そこで、念のために自家製パンで確認したところ3日でカビが生えてきて、5日目には以下のような状態でした。

また、市販のパンを10種類くらい購入し、いつカビが生えるか確認してみました。ら…

スーパーで買ったすべてのパンは10日経っても、ただのひとつもカビは生えませんでした。つまり、市販のパンは食べ物ではありません。いちいち写真は掲載しませんが、ランチパックはカビが生えないだけでなく、チャック付きのビニール袋に入れて置いたのにも関わらず、あまりの異臭で10日目に捨てました。

市販のパンが食べ物ではない。この事実は重要ですよ。

冷凍食品を含め、加工食品には添加物がてんこ盛りです。しかも、パンよりも賞味期限が長いものばかりです。ならば、添加物の量が多いと考えるのが自然でしょう。加工食品で食べ物と言える可能性があるのは、私が知る限り「缶詰」しかないと思われます。

【お詫びと訂正】動画内で「加工食品はすべて食べ物ではない!」と感情が高ぶり口走ってしまいましたが、私が食べている加工食品もあります。お詫びして訂正いたします。

加工食品とは、冷凍食品やお惣菜、焼き肉のタレなどの調味料、ドレッシング、菓子類、アイス、ジュースなどすべてを指します。

なお、自家製パンも食べない方がいい可能性があります。

というのも、今の小麦はどれも品種改良で、本当の小麦はほとんどありません。遺伝子組み換え小麦のグルテンはさまざまな病気の原因となる上に、体液を酸性化や血糖値の乱高下も招きます。しつこいですが、私の食べ物に対する認識を以下に記します。

・生鮮食料品:である

・加工食品:食べ物ではない

私がお客様にサプリメントをお勧めしているのは、私たちが毒を食べざるを得ないからです。毒ではない食べ物もあるのかもしれませんが、さっぱりわかりません。また、空から毒まかれていましたから、有機農法で作られた作物も当てになりません。これが日本の現状だと認識してください。

以下の動画が、ほとんどの人の食生活を物語ってくれています。カップラーメンやマクドナルド、ケンタッキー、冷凍食品、吉野家、コンビニ弁当、スナック菓子、ジュース、アイス…。この動画が語っているのはそういうことなのです。

体液が酸性になると…

添加物をとると、体液は酸性に傾きます。これが体にどのような影響を与えるのか?

細胞でエネルギーを生み出しているのはミトコンドリアです。ひとつの細胞にたくさんのミトコンドリアがありますが、体液が酸性に傾くとミトコンドリアは機能は低下します。つまり、エネルギーを生み出す能力が低下しますから、エネルギー生産量が減少します。そして、その影響は人により違った形で現れます。

疲れやすくなったり、ガンになったり、糖尿病になったりと、違う形で現れます。なぜなら、ミトコンドリア機能低下の裏には、添加物や食用油など、さまざまな要素が隠れているからです。また、治療と称した毒(薬)の投与が病院でなされるからです

体液は弱アルカリ性が理想です。そして、酸性に傾いた体液を弱アルカリ性にするには重曹+クエン酸をとるといいでしょう

クエン酸重曹水の作り方(1人分/1日)

クエン酸を大さじ1(もう少し多めでも良い)、重曹を小さじ1(重曹は1日5グラムまで)を水500mlほどに入れてかき混ぜ、はちみつ安全なものを探してください大さじ1を入れて混ぜ、2時間おきに少しずつ飲む。 

私ははちみつ無しで飲めますが、甘いものに慣れた人だとはちみつなしだと美味しくないと思います

加工食品や安価な外食産業を利用していた方、小麦製品をよく食べていた方は、必ず体液が酸性に傾いています。重曹+クエン酸を忘れずに飲みましょう

ガンや肝臓病の人はとくにお勧めです。ガンの成長は止まりますよ。

千島学説「生命の自覚」から引用

生命の自覚より引用します。

ニワトリのタマゴの黄身(卵黄球)が血球に変わり、その核のない赤血球が、核のある白血球やリンパ球になりやがて細胞に移行していく姿を、私は顕微鏡で見た。    生命の自覚より引用

千島喜久男博士の論文を生物学会は受理しなかったそうです。千島学説は小保方さんのスタップ細胞と同じように潰されたわけです。千島博士が学会にたたかれているときあらわれたのが森下敬一博士でした。

※ 森下博士の理論は森下自然医学として伝えられていますが、千島博士と同じように日陰の存在でした。

森下博士は千島学説を証明する画期的な実験を成功させ発表しました。

森下氏はクロロフィール(葉緑素)の生理作用を調べていたとき、赤血球にクロロフィールを作用させたところ、赤血球がおかしなかたちに変化したのを発見した。(中略)そこで森下氏は、ウサギの赤血球のかわりに、血球の大きなガマの赤血球を使って実験し、もっとも面白いことを発見した。赤血球が変化して細胞核をもつ立派な一個の単細胞になっていくことだった。    生命の自覚より引用

千島学説で重要なのは、消化された食べものが赤血球になるという事実です。つまり、赤血球は食べた物そのものであり、赤血球が細胞となることから、細胞もまた食べた物そのものであることです。そして…

・健康で栄養状態のよいとき、赤血球はすべて細胞に変化する

・からだが病気の方向にむかっているとき、赤血球はがん細胞や炎症細胞など病巣の細胞に変化する

断食節食や大量の出血後、あるいは病気のとき、すべての組織細胞は赤血球に逆戻りする

生命の自覚より引用

よって、遺伝子組み換えワクチンでスパイクタンパク製造工場となった細胞も、1日1食もしくは2食でも腹6分目にすることで赤血球に逆戻りする可能性があります。その可能性にかけ、徹底的に質の良い赤血球が造られる食事を食べましょう。千島学説でがんも治っています。それは、がん細胞も赤血球に戻ることを裏付けていると考えらるのが自然でしょう

【ポイント】

空腹の時間を増やすと、質の悪い細胞が赤血球に戻ることになる。減食により小腸で赤血球が造られなくなれば、遺伝子組み換えワクチンでスパイクタンパク製造工場となった細胞も赤血球に逆分化し、やがてアポトーシス(自然死)します。

小腸で赤血球が造られる!

小腸の絨毛で赤血球が造られる

この事実はとても重要です。なぜなら、食べた物が直接赤血球の原料となるからです。また、以下の通り、その赤血球が各種組織に接した後、その接合組織の細胞へと分化します。

実際には体の至るところで毛細管の開放端から赤血球は組織間隙に多数出ている。(中略)血管外の組織間隙に出た赤血球は、それぞれの場所でその部分の細胞、組織に直接して、その誘導作用又は連鎖反応によってそれぞれ相接する細胞へ分化する。すなわち、肝細胞に接したものは肝細胞へ、卵細胞に接着したものは卵の細胞質へ、筋肉、骨、その他凡ての細胞へも誘導連鎖反応によってそれぞれ分化する

血液と健康の知恵より引用

つまり、作られる赤血球の質が悪ければ、その接合組織は徐々に病気の臓器へと変化していきます。ガン細胞も、質の悪い赤血球がガン細胞に分化した結果にすぎなかったのです。したがって、減食をした上で適切な食事をとればガンは容易に成長が止まります。事実、私の両親はともに末期ガンで余命3カ月を宣告されましたが、2人ともそれから5年以上元気に過ごしました。

話を元に戻しますが、小腸で赤血球が造られること。今回のワクチンが酸化グラフェンが含まれること。また、ワクチンによりスパイクタンパクが造られる点において、もっとも重要なポイントは以下のように赤血球が白血球に変化することです。

肺結核、肺炎、肝炎、その他の炎症ではその部分に無数の血管外に出た赤血球があり、それが炎症部では比較的速やかに中性嗜好性白血球に分化し、つづいて各種炎症に特有な細胞へ変化(分化)してその臓器の容積を大きくする。  血液と健康の知恵より引用

繰り返しますが、私たちの食べた物が小腸で赤血球となります。また、赤血球は炎症部位に集まり白血球となり、ウイルスや細菌などと戦う免疫を担っています。が、食事からとる油の種類により、その免疫が過剰に働くことがあります。

新型コロナとワクチンのどちらも「血栓」や「サイトカインストーム」が重症化の原因と報道されているのはご承知だと思いますが、これらは食事からとる油の種類が悪ければ、またその量が多ければ多いほど血栓もサイトカインストームも起きやすくなります。ので、続いてその話に移りたいと思います。

とる脂質(油と脂)の種類が鍵となる!

加工食品をやめる。これが必須なのは大きくふたつの理由があります。

1.添加物がたくさん含まれるから

2.サラダ油植物油脂トランス脂肪酸がたくさん含まれるから

添加物については、すでに日本の現状を指摘しました。が、問題は後者のサラダ油や植物油脂、トランス脂肪酸です。

実は、ここ30年で急増した以下のような疾患や「心の問題」、「こころの病」の主因はサラダ油や植物油脂、トランス脂肪酸にあります。

精神疾患:うつ病や不安神経症、パニック障害

ハラスメント:パワハラやモラハラ、DV、虐待、育児放棄など

・発達障害(学習障害や多動性障害など)や自閉症 ←これらにはワクチンも大きく関わっている

起立性調節障害不登校

・メニエール病(めまいや立ち眩み)

アレルギー:鼻炎や花粉症、喘息、アトピー、蕁麻疹など

浮腫み:顔の腫れや足の浮腫みなど

・妊娠にまつわる問題:不妊早産(未熟児出産)、妊娠うつ病産後うつ育児放棄虐待など

※ 生まれた子供の夜泣き癇癪などの問題や、自分の子どもが可愛くないという悩みも

ゴミ屋敷、万引き癖、素行不良など

これをご覧の方の中には「夫婦喧嘩」が絶えないという人もいらっしゃるかと思いますが、その原因の多くはサラダ油や植物油脂、トランス脂肪酸にあります

植物油は体に良い。そう洗脳された方がほとんどですから、信じられないとは思います。しかし、私のAmazon著書ページをご覧くださいこれ、ぜーーんぶ同じ方法で改善します

ついでにレビューをご覧いただくとわかりますが、洗脳が強かった読んでも行動しなかった方はひどいレビューを書いていらっしゃいます。逆に、しっかり行動された方は良いレビューを書いています。また、新型コロナ詐欺を見抜けなかった方は、特別ひどいレビューを書いていらっしゃいます。笑

ここでお伝えしたいのは、サラダ油や植物油脂、トランス脂肪酸をとればとるほど赤血球の細胞膜が炎症を促し血を固める傾向が強くなるという事実です。また、その赤血球が各種細胞に変化するわけですから、各種細胞もまた炎症を起こすようになります。そして、その最たる例がガン細胞です

強調しますが、サラダ油や植物油脂、トランス脂肪酸をとればとるほど赤血球の細胞膜が炎症を促し血を固める傾向が強くなります。これは、情報を精査した方ならワクチンで血栓が生じるという情報と重なることは容易に想像できると思います。

ワクチンに混入された酸化グラフェン。これは体内で避雷針のように働き、電磁波で容易に炎症を促し血栓を生じることになります。以下の女性は電磁調理器の使用で亡くなったようです。


mRNAワクチンにより製造されたスパイクタンパクは、例えるなら蚊に刺された時をイメージしてください。やぶ蚊など赤く腫れあがりものすごく痒くなりますよね。猛烈な勢いで製造され続けているスパイクタンパクは、主に肝臓や脾臓、副腎、女性は卵巣、男性は睾丸にたまるようです。そして、そこで蚊に刺された以上の猛烈な炎症が起きることになります。

なぜなら、私たちの体は、私たちの体で利用するタンパク質以外の組成のタンパク質を「毒」と認識するからです今回のワクチンを打つと不妊になるとは、女性なら卵巣、男性なら睾丸に影響し卵子や精子がダメになるからです

また、スパイクタンパクは血中を流れる時に血管壁に突き刺さります。そして、そこでも炎症が起きます。

ここで重要な質問をします。

同じロットのワクチン(ワクチンは治験中で、ロットにより中身が違います)を打っても、発熱やだるさで済んでいる人と入院するほど重症化する人がいますが、この差の最大の理由は何だと思いますか?

答えは、赤血球の細胞膜に含まれる油の種類にあります

細胞は細胞膜で区画化されている!

覚える必要はありませんが、細胞は下図右のようにリン脂質が二重層を形成して細胞膜となり、細胞を区画化しています。そして、このリン脂質のふたつの尾の部分に食べた脂質(油や脂)が入ります

リン脂質の頭の部分は親水性。尾の部分は脂質(脂と油)ですから疎水性(水を嫌う)です。細胞の外側は間質液、内側は細胞内液がありますから、リン脂質は自然と二重層を形成し細胞を区画化してくれます。つまり、脂質あってこそ細胞が成り立ちます。

その脂質の中で重要な生理活性作用をもつ油が大きく二種類あります。

オメガ6:リノール酸、アラキドン酸など:血を固める、炎症を促す、アレルギー促進

オメガ3:α‐リノレン酸、EPA、DHA:血液サラサラ、炎症を鎮める、アレルギー抑制

例えば、ケガをするとリン脂質からアラキドン酸が切り出され、血を固める働きを促します。また、虫に刺されたとき、同じくアラキドン酸が切り出され炎症を促します。さらに、異物が侵入したときアラキドン酸が切り出され、くしゃみや鼻水など異物を排除する働き(アレルギー)を促します。

一方で、オメガ3は血液サラサラにし、炎症を鎮め、アレルギーを抑制します。ということで、この二つの脂質はケガや感染などの最前線で活躍する〝もっとも重要″な物質だと私は考えています。

感染における免疫反応など、アラキドン酸(オメガ6)が切り出されなければ起きません。つまり、免疫反応のトリガーとなるのがアラキドン酸(オメガ6)です。一方で、感染が収束するとEPAやDHAが細胞膜から切り出され、これらが炎症を鎮めて免疫反応は終結します。でも、医学がこの事実を語ることなどありません。

今までの話をまとめると…

私たちが食べた物が消化され、小腸の絨毛で赤血球が造られます。また、赤血球の細胞膜には、その時に食べた脂質(油や脂)が入ります。また、赤血球は毛細血管末端から漏れ出し、各種臓器細胞に接してその細胞に変化(分化)します。

ウイルスなどの感染が起きると、細胞からアラキドン酸(オメガ6)が切り出されて炎症を促します。すると、その周囲の血管が拡張し、そこから赤血球が集結すみやかに白血球に変化します。

サラダ油や植物油脂を摂りすぎている!

実は、多くの方は、食生活により自らの細胞に爆弾をしかけています。それが、細胞膜に含まれるオメガ6脂肪酸の量です。サラダ油や植物油脂、トランス脂肪酸の摂りすぎにより、各種細胞の膜に含まれるオメガ6が多すぎる一方で、オメガ3は大きく不足しています。そのため、ほとんどの人の体は慢性炎症が起きています。

一般に、大人のオメガ6必要量は次の通りです。

では、現実を見ていきましょう。

まず、多くの方が食べるであろうメニューにおけるオメガ6含有量です。脂肪酸成分表編 第2章 第1表(文科省)

ここ2~3日分のメニューを思い浮かべ、おおよそのオメガ6摂取量を計算してみてください。ほぼ間違いなく、多くのご家庭では1日の摂取量が20g近くだと思われます。これが赤血球の細胞膜に入りますから、寒暖差や気圧、ほこり、花粉など些細な刺激で体内は炎症状態となります

また、私が高校生の時は1度にコロッケ5個くらい(4.15ℊ)、トンカツも2枚(11.96g)とか食べていましたし、部活の後にカレーパン(夕食前)は3食以外に食べていました。よって、2割近くの方は、1日30g以上。1割程度の方は1日50g以上のオメガ6をとっていることでしょう。私からすれば、1日20g以上とっていたら病気にならない方が不自然です。そして、オメガ6の摂取量が多ければ多いほど…

酸化グラフェンやスパイクタンパクで血栓ができやすくなりますし、サイトカインストームが起きて重症化しやすくなります。

私は、ワクチンを打った人はオメガ6摂取量を減らさぬ限り助からないと想像しています。

オメガ6最大の摂取源はサラダ油です。揚げ物など、サラダ油をどれくらい吸い込んでいるかご存じですか?

なんと、ジャガイモの1000倍

勘の良い方ならお気づきかと思いますが、同じ100gのポテトチップスに含まれるリノール酸(オメガ6)の量は、じゃがいもの1000倍だそうです。

それも当然で、ポテトチップスはサラダ油をたっぷり吸い込んでいます。そのため、ポテトチップス100gでリノール酸を12g程度とることができます。一般的なポテトチップスは60g程度ですから、一袋食べればおおよそ7.2gのリノール酸をとることになります。これは、中高生が一日に必要とされるオメガ6の半分以上の値ですから、私からすればポテトチップスを食べていて鼻炎や鼻づまり、喘息など、なんらかのアレルギー症状が出ていない方が不思議です

ここでのポイントはふたつあります。

ひとつは、油の弊害は体調面にはすぐに現れることです。

例えば、鼻炎や喘息の人なら、一般に揚げ物を食べてわずか3分で症状がひどくなることがあります。また、メンタル面にも30分程度で影響が現れます。ただし、本人はサラダ油が原因だと知りません。また、次のように人により違った形で症状が現れますから、基本的に食べ物を疑う人はほとんどいません

当社の忘年会で日本料理を食べた時、天ぷらがでてきました。私は外食での揚げ物で胃もたれや頭重感、異常なダルさなどを何度も経験してコリていたので食べなかったのですが、妻とスタッフ4人は喜んで食べました。すると次の日、妻は「気持ち悪い!」と朝も昼も食事をとることができず、スタッフのひとりは体中に蕁麻疹が出て、残り3人は1日中頭が痛かったそうです。

「ほらみろ!」

私は上から目線でそう声をかけたのですが、当日の天ぷらのメニューは「ナス」と「しいたけ」、「しし唐」、「エビ」、「青シソ」、「サツマイモ」で、これらに吸い込まれた油を計算すると、順に1.8+1.7+0.9+2.7+3.2+1.3=11.6ℊとなります。(五訂増補 調理のためのベーシックデータ 女子栄養大学出版部より引用して計算)

当日、私たちは朝食も昼食も食べていました。また、天ぷらは料理のホンの一部です。

したがって、この日スタッフたちがとったオメガ6の量は必要量を大幅に上回ったことは容易に想像できます。さらに、過酸化脂質などの弊害もありますから、翌日の不調はこれらが要因であることは明らかでしょう。

問題になるのは、一般に子どもは揚げ物が大好きであることです

唐揚げやコロッケ、メンチカツ、トンカツなど大量の油を吸いこんでいます。また、外食産業では油を使いまわしますから、家庭の揚げ物以上に吸い込んでいる油と過酸化脂質の弊害に注意が必要です。

30日で朝「スッキリ目覚める」体質にする方法!: もう、起立性調節障害で悩む必要はありません。より引用

なお、より深くオメガ6やオメガ3のことを知りたい方は上記著書をお読みください。スタッフが無料で読めるようにしてくれました。

この本に書かれたことを実践すれば、以下のような悩みが改善していきます。

精神疾患:うつ病や不安神経症、パニック障害

ハラスメント:パワハラやモラハラ、DV、虐待、育児放棄など

・発達障害(学習障害や多動性障害など)や自閉症 ←これらにはワクチンも大きく関わっている

起立性調節障害不登校

メニエール病(めまいや立ち眩み)

アレルギー:鼻炎や花粉症、喘息、アトピー、蕁麻疹など

浮腫み:顔の腫れや足の浮腫みなど

・妊娠にまつわる問題:不妊早産(未熟児出産)、妊娠うつ病産後うつ育児放棄虐待など

※ 生まれた子供の夜泣き癇癪などの問題や、自分の子どもが可愛くないという悩みも

ゴミ屋敷、万引き癖、素行不良など

逆に、こういった問題を抱えている人はワクチンによる血栓発症のリスクが高いことになります。

オメガ3脂肪酸の摂取源とは?

オメガ3が多く含まれた食材をご存じですか?

少ないんですよ。オメガ3が豊富な食材。

答えは、青魚と亜麻仁油、えごま油です。

健康意識が低い方は、亜麻仁油やえごま油など聞いたこともないのではありませんか?

魚好きの私は、週に10回くらい魚(9割方青魚)を食べます。また、その上で自社製品のDHA・EPA・えごま油サプリメントをとっています。よって、1日のオメガ3摂取量は3gは超えているでしょう。そんな私から言わせると、以下のようなオメガ3必要量は少なすぎると考えています。

重要なことなので強調しておきますが、体内にはオメガ6を優先して細胞膜に取り込む酵素が存在します。そのため、青魚を3匹食べようが、オメガ6の摂取量を減らさなければ意味がありません。また、せっかく魚を食べてもサラダ油をたっぷり吸ったフライでは意味がありません。

よって、オメガ6の摂取量を減らした上で…

・魚を毎日1匹食べる

・DHA・EPAのサプリメントをとる(1日量を3回に分けてとる)

最後にこの実践をお勧めします。

なぜ、サプリメントが必要なのか?

これも30日で朝「スッキリ目覚める」体質にする方法!: もう、起立性調節障害で悩む必要はありません。より引用します。

日本では部分水素添加に規制がありません。トランス脂肪酸も野放しですし、売れ行きを気にする企業が自主的にその量を減らしている程度の対応が現状です。そのため、ほぼすべての加工食品には植物油脂やトランス脂肪酸などが使われています。

私がこれらを口にしない生活をお勧めする理由のひとつに、すでに肉が50年前と違う肉になってしまったという事実があります。

例えば、放牧された牛は野原に茂るぺんぺん草を食べていました。しかし、今では成長を促すため、大豆やトウモロコシに加えて外食産業で使われた廃油をリサイクルして混ぜています。さて、その意味がお分かりになるでしょうか?

図44のように、野原で牛が食べる草にはα‐リノレン酸(オメガ3)が豊富です。一方で、大豆やトウモロコシに加えて今では使いまわされた植物油(リサイクル処理はしっかりされています)が入った飼料を牛が食べています。そして、この飼料に含まれる必須脂肪酸のほとんどがリノール酸(オメガ6)です。

そのため、牛の肉における脂肪酸組成はオメガ6がほとんどで、オメガ3はわずか数パーセントにまで減少してしまいました。そして、そんな飼料を食べた牛に顕著な弊害が出ているようです。

実は、人間に限らずサルや牛、犬、猫、カエルに至るまで臓器の細胞に使われる脂肪酸の種類はほぼ同じです。例えば、どの動物も脳や目の網膜にはDHAが豊富です。

そのため、オメガ6が豊富な飼料を与えられた牛では、目が見えなかったり関節炎の牛がたくさんいるようです。これが、オメガ6過剰のエサを食べさせられた結果であることに私は疑いをもちません。重要なのは、これは豚や鶏も例外ではないことです。また、食物連鎖の頂点に立つのが人間ですから、そういった肉を食べれば自然とオメガ6過剰になります。

日本人はオメガ3の多くを魚食で賄ってきました。しかし、魚離れが進み、それに比例して肉食が増えていることも誰もが承知していることでしょう。私は、一般的な食事でオメガ6過剰になっているからこそ、誰もが簡単に加工食品や外食でカンタンに反応してしまうのだと考えています。

DHA&EPA、えごま油などの摂取はとても重要ですが、以上のようなことからも植物油脂やトランス脂肪酸の摂取をできるかぎり控える努力はさらに重要であることを忘れないでください。

炎症の収束はDHAやEPAがトリガーとなります。このオメガ3が不足しているとき、オメガ6が細胞膜から過剰に切り出され過剰な炎症を促すことになります。

後は、あなたの選択です。

まとめ

私のプロフィールを見ていただくとわかりますが、振り返ると私の歴史とは陰謀との戦いでした。

・1999年、日本初の特定保健食品「エコナ」(花王)が発売されたとき、お客様に「使ってはいけない!」と手紙を書き、3カ月で4割以上のお客様を失いました。が、10年後の2009年、花王はエコナの販売を自主的に中止しました。

子ども医療費が無料となったとき、「日本政府は本気で子どもたちを潰そうとしている!」と気づきました。

・2009年、不登校の原因は食生活にあると著書に記しました。※ 給食のメニューは最悪ですよ

・2012年、モラハラやDV(家庭内暴力)の原因も食生活にあると著書に記しました

・2016年、足の浮腫みの原因も食生活にある。また、足の浮腫みが改善すると違う世界で生きることができるよ。(悩まなくなるし、生きているのが楽しくなる)と著書に記しました。

・同年暮れ、起立性調節障害の原因も食生活にある。そう、著書に記しました。

そんな私の主張は、専門家からは「ウソ!」と指摘され、洗脳され眠っている一般の人たちからは「詐欺」とか「そんなに危険なら日本政府が発売を禁止しないんだ!」と、数々の批判や誹謗中傷を受け続けてきました。

そんな私の、ワクチン接種者はどうすれば生き残れるのか?の結論は以下の通りです。

腹6分目 ※ 腹いっぱいは絶対にダメ

1日2食以下にする。1食が理想 ※ 自己責任ですが断食はお勧め

昔の日本人の食事内容にする

・イベルメクチンや二酸化塩素を常備する 個人的には初期イベルメクチンその後二酸化塩素を推奨

・減塩をやめて適切な「塩」を使う ※ 食塩ではありません。「塩」です。

・オメガ3を補う ※ サプリメントを飲む

サラダ油や植物油脂、トランス脂肪酸をとらない

・オリゴ糖などで腸内環境を整える

・添加物やトランス脂肪酸が入ったものを一切食べない

最後に、このページや30日で朝「スッキリ目覚める」体質にする方法!: もう、起立性調節障害で悩む必要はありません。に記したことを読んでも、なんらかの疑問がある人も多々いらっしゃることと思います。そんな方は、当社のメールマガジンにご登録ください。また、お問い合わせフォームから質問をいただいても結構です。重要な質問と思われるものは記事でシェアし、メルマガでご連絡を差し上げます。

「どの塩を使えばいいですか?」とか「どのDHA・EPAサプリがお勧めですか?」といった質問にはお返事ができません。なぜなら、私は大企業の製品を使ってみた結果、信用できないと判断したからです。そのため、自社製品を作りました。また、使ったことのない塩やDHA・EPAサプリなど山のようにあります。私には、使ったことのないものを評価できる能力はございません。

絶対に避けた方がいい会社と製品だけ以下に記します。政府と医師会の協力企業でしょう。

サントリー「オメガエイド」

処方に「アラキドン酸」が含まれています。ハッキリ言って倫理観の無い人が考えたとんでもない処方だと呆れています。また、強い憤りを覚えます。各種アレルギーや糖尿病、脳梗塞、心筋梗塞、ガンなどの発症を促すために考えられた処方だと思われます

J-オイルミズ「から揚げの日の油」

ワクチン接種者が揚げ物を食べたらものすごい数の血栓が生じることでしょう。そして、この「から揚げの日の油」で揚げ物を作れば最凶でしょう。アラキドン酸は加熱により容易にトランス脂肪酸に変換されます。また、こちらの記事にも書きましたが、二重結合が多いアラキドン酸は容易に過酸化脂質となります。ワクチンを打った人がこの油を使ったことを想像するだけで怖くなります。

丸亀製麺が「持ち帰りの揚げ物」をテレビコマーシャルで流しているのを何度か見ました。ということは、あちら側の企業だったということでしょう。参考までに、私の次女は大学生の時に2年ほどこの会社でアルバイトをしていましたが…

お父さん、新しい油が30分もすれば色が変わって、夕方にはほとんど黒くなっているんだよ。最終まで働くと余った揚げ物もらえるんだけど、私は衣捨てて食べなきゃダメってみんなに言ってるんだけど聞いてもらえなくて…。そしたら、一緒に入った(大学入った4月)バイトの仲間がみんなどんどんおかしくなってやめちゃった。」

おかしくなったとは、浮腫みやアレルギー発症、うつ、パニック障害など、人それぞれです。

【重要】年末から食糧危機も想定されます。安全な加工食品の備蓄をお勧めします

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短期的・長期的な解毒について!

以下のような質問をいただきました。どうやら、とるサプリメントがどういった目的なのか?ごちゃごちゃになって混乱されているようですね。

イベルメクチンも二酸化塩素水もありますが、どのような飲み方をすればよいでしょうか?
二酸化塩素水に関しては、100倍にしたものを1時間に1回20㎖と書いてありましたが、学生の息子は朝と晩の1日2回程度しか飲めてません。
イベルメクチンは1錠12mgのものを1日1回、何日位飲んでから二酸化塩素水に切り替えた方がよいでしようか?
それに加えて、重曹クエン酸、グルタチオン、亜鉛、5Ala、松葉茶、オメガ3のサプリ等飲み合わせ等を考え、優先順位をつけるとどうしたものかと考えてしまいます。

ワクチン接種者が生き残るには短期的な対処と長期的な対処が必要です。

1.短期的な対処

‐スパイクタンパクと酸化グラフェンの解毒

‐重金属の解毒

‐寄生虫の駆除

2.長期的な対処

‐ワクチンで遺伝子を改変された細胞のアポトーシス

‐良質な赤血球が生じるための食生活

– 体内の水分バランスと体液pHの調整

たぶん、多くの人が上記に対してどのサプリがどれくらいの期間必要なのか?混乱しているのだと思いますので、冒頭の記事を読んだ上でこのページに記したことを参考にしてください。

短期的な対処

‐スパイクタンパクと酸化グラフェンの解毒

‐重金属の解毒

‐寄生虫の駆除

について記します

スパイクタンパクと酸化グラフェンの解毒

まず、酸化グラフェンの解毒に効果があるのがグルタチオン、亜鉛、5Ala、松葉茶、後は手軽なのが緑茶粉末などです。また、スパイクタンパクの解毒に効果があるのが松葉茶や緑茶粉末などです

加工食品や肉などにも酸化グラフェンが混入されていますので注意は必要ですが、ワクチンからの酸化グラフェンは上記のものをしっかりとれば1か月くらいで解毒は完了でしょう以前あげた記事に研究結果をご紹介していますが、2週間でほぼ完全に解毒できたとありました。よって、まずは1カ月(念のために)しっかり解毒したら松葉茶もしくは緑茶粉末を続けましょう。

※ 学生ということなので緑茶粉末飲料を水筒で持ち歩くのが手軽ですね。

重金属の解毒

水銀は水俣病。カドミウムはイタイイタイ病でよく知られていますが、今回のワクチンには水銀や鉛、カドミウムなどの重金属が混入されています。これらが体内に入ると、亜鉛や銅など本来代謝の補酵素として働くミネラルと置き換わってしまうことになります。その結果、体の新陳代謝がすることになります。

また、重金属が蓄積すると細菌やウイルスによる感染を起こしやすくなります。つまり、免疫力が低下します。

今回のワクチンの長期的なリスクは、猛烈な勢いで作られ続けるスパイクタンパクへの曝露です。免疫力の低下はスパイクタンパクのリスクを高めることになります。

重金属の排泄(解毒)に効果があるのが含硫アミノ酸です。これは構造中に硫黄(S)を含むアミノ酸でシステイン、メチオニンがこれにあたります。含硫アミノ酸には水銀やカドミウムなどの有害金属をくっつける作用があるため、体内の有害金属を排泄する作用があります。具体的には以下のような食材を意識してとりましょう。

含流アミノ酸を多く含む食品

イワシ・サンマ・アジ・青背の小魚。

硫黄化合物である硫化リアルは、ニンニク・ニラ・ネギ・タマネギなどに多い。

今回のコロナワクチン騒動で知りましたが、もっとお勧めなのがパクチーです。

前述しましたが、体内に重金属が溜まると免疫力が低下します。例えば、感染症の患者に抗生物質の集中的に投与して改善しても、すぐに再発してしまうケースでは、感染部位に重金属が高濃度に蓄積しているそうです。また、そんな患者が偶然ベトナム料理を食べたら、尿中の水銀排泄量が増えていたそうです。

そこでパクチーを詳しく調べたところ、水銀やアルミニウム、鉛の排泄量が増えることがわかりました。

実は、私は子どもの頃の歯の治療でアマルガム(水銀を含む)が虫歯の詰め物として入っています。パクチーをスーパーで買うとほんの少しで200~300円しますが、ホームセンターで種から育てればわんさか食べれます。また、ホームセンターなどでは苗を売っているところもあるようです。ので、さっそく種を買ってきました。

大さじ1杯分のパクチーを3週間食べ続ければ、体内の重金属はほぼ除去できるようですのでワクチン接種者の方に3週間以上のパクチー解毒をお勧めします

【追記】「どうせ、邦昭さんはパクチーはムリだよ!」そう、妻に言われていたのですが本当にムリでした。この香りは吐きそうになります。ということで、お客様(この方も鈴木さん)からご紹介いただいたパクチーが入ったサプリ?をご紹介します。当社にも私と同じように歯の詰め物にアマルガムが入っているスタッフがいますが、ふたりとも「飲みやすい!」と、感激しています。お勧めです。

寄生虫の駆除

イベルメクチンは経口駆虫薬で、 腸管糞線虫症、疥癬、毛包虫症の治療薬でもあります。そして、この薬はワクチンに混入した寄生虫の駆除効果もあるようです。よって、まずはイベルメクチンを確保して服用されることをお勧めします。なお、服用方法は以下を参考にしてください。

@hikaru1032さん 「イベルメクチン導入マニュアル」完全版

長期的な対処

‐ワクチンで遺伝子を改変された細胞のアポトーシス

‐良質な赤血球が生じるための食生活

– 体内の水分バランスと体液pHの調整

– 減塩は危険。「塩」はしっかりとる。

ワクチンで遺伝子を改変された細胞のアポトーシス

前述した通り、生物学は三つ大きなウソをついていました。

・生命を支配しているのはDNAに書き込まれた遺伝情報

・赤血球の働きは酸素を運ぶだけ

・赤血球は骨髄で造られる

事実は次の通りです。

・消化された食べものが小腸で赤血球となる

赤血球は白血球に変化(分化)し、細胞に変化(分化)する

赤血球は毛細血管末端から間質に漏れ出し、接した臓器の細胞に変化する

変化した細胞には核やDNAが生じる

・ウイルスや細菌に感染すると、かけつけた赤血球が白血球に変化し免疫反応が起きる

断食や節食、あるいは病気のとき、すべての組織細胞は赤血球に逆戻りする

よって、ワクチンによりスパイクタンパク製造工場となった細胞もまた、節食により赤血球に逆戻りします。赤血球には核もDNAもありませんから、改変された遺伝子が消失することになります。また、適切な体内環境によりアポトーシス(自然死)することになるでしょう。助かる可能性が大ですので、今までの食の常識を捨てましょう。

なお、肉や魚、生鮮食料品以外は食べないことが大前提です。べての加工食品やコンビニ弁当、お惣菜、菓子類、アイス類、ジュース類、ファーストフードなどは禁止です

「ちょっとくらいならお菓子を食べていいですか?」など、くだらない質問はしないようお願いします。

良質な赤血球が生じるための食生活および血流改善

食事が赤血球となる。わけですが、ワクチン接種者がもっとも重要なことは赤血球の細胞膜に入る必須脂肪酸(オメガ6とオメガ3)のバランスです。なぜなら、現代人はオメガ6を大きく過剰に摂取している一方で、オメガ3は減少しています。また、健康意識の低い人はオメガ3などほとんどとれていません。

オメガ6:リノール酸、アラキドン酸など:血を固める、炎症を促す、アレルギー促進

オメガ3:α‐リノレン酸、EPA、DHA:血液サラサラ、炎症を鎮める、アレルギー抑制

新型コロナの重症化に「血栓」「サイトカインストーム」、ワクチン接種者の副反応に「心筋炎」「脳梗塞」などが報道でも取り上げられていますが、血を固め、炎症を促すオメガ6が過剰にとっているとこれらの弊害は強く現れます。また、オメガ3の摂取量が少ない方は、なお更その傾向が強くなります。

つまり、オメガ6を大量にとればとるほどワクチンの副反応は強く現れる傾向となりますし、酸化グラフェンやスパイクタンパクによる「血栓」「サイトカインストーム」リスクも高くなります。したがって、次のことを心がけましょう。

・サラダ油や植物油脂、トランス脂肪酸をとらない(使わない):炒め物、揚げ物は食べない

1日青魚を半分以上(鯖缶半分など)

オメガ3サプリメントの服用(DHA・EPA・えごま油など):1日分を3回に分けてとる

市販のパンやマーガリン、マヨネーズ、ドレッシングなども含め、加工食品や調味料も危険です。揚げパンや天ぷら、トンカツ、コロッケなどワクチン接種者にとって自殺行為とお考えください。また、次のような病気や問題を抱えている方ならそれはなお更です。

・各種アレルギー(鼻炎や花粉症、喘息、蕁麻疹、アトピーなど)

・メニエール病

・起立性調節障害

・足が浮腫む

・些細なことでイライラしたり落ち込んだりする

・糖尿病や心臓疾患、ガンなど生活習慣病

・不登校 など

血流改善について

ワクチンの接種者は以下の動画のように赤血球の凝集が起きています。これに対し二酸化塩素が有効です。参考になるかわかりませんが、私は二酸化塩素を飲む前はパルスオキシメーターで測ると98だったのですが、しっかり飲んだらいつの間にかいつでも99となっていました。確実に血流が改善しているようです。

イベルメクチンを飲んだ後、二酸化塩素をお勧めしているのは生き残るために必須ではないかと考えているからです。

例えば正常な赤血球は上記動画の左ですよね。一方で、赤血球の形が変形している鎌状赤血球という病気があります。昨日、以下の記事でご紹介しました「mRNAワクチンでDNAが改変された細胞も赤血球に変化し、アポトーシスする可能性がある(つまり助かる)」が、その赤血球の形が変形している可能性があると想定しています。

あまり知られていないことですが、毛細血管末端は赤血球よりも狭く、赤血球はグニュっとつぶれてその狭いところを潜り抜けています。一方で、ワクチンで遺伝子が改変された細胞が赤血球に戻っても、その潰れる能力が低下している可能性が大です。二酸化塩素はこの点についても効果があると考えています。

また、製造されるスパイクタンパクの数は想像もできないほど多いことが想定されますから、いくら松葉茶や緑茶粉末で解毒を続けても、その一定量は血管壁や赤血球、細胞に突き刺さって炎症を促すことになります。その際の血栓予防の意味でも二酸化塩素は必須と考えています。

その意味で、水筒などを利用し学校や会社に持っていくことをお勧めします。20㏄など軽く一口です。私など適当なので、おそらく30㏄以上とっています。感覚でいいので、休み時間に一口といった感じて飲ませることをお勧めします。

体内の水分バランスと体液pHの調整

慢性的に首や肩がこる。

この原因の多くは、体液が酸性に傾いていることにあるようです。添加物や糖質の摂りすぎにより体液が酸性に傾き、代謝により生じた乳酸が処理しきれずに筋肉中にたまってしまい首や肩がこる。

とにかく、安価な外食産業やファーストフード、冷凍食品、加工食品、お惣菜、コンビニ弁当・おにぎり、パン、菓子類、ジュース類、市販調味料などを使っていた覚えのある人はクエン酸・重曹をとるようにしてください。

クエン酸重曹水の作り方(1人分/1日)

クエン酸を大さじ1(もう少し多めでも良い)、重曹を小さじ1(重曹は1日5グラムまで)を水500mlほどに入れてかき混ぜ、はちみつ安全なものを探してください大さじ1を入れて混ぜ、2時間おきに少しずつ飲む。 ※ はちみつやメープルシロップなどはご自分で安全なものを探してください

減塩は危険。「塩」はしっかりとる!

減塩をしていたら体内の老廃物をしっかり排泄できません。また、減塩は筋肉の弾力性を失うことになります。例えば、輪ゴムが古くなるとブチっと切れてしまいます。筋肉に弾力性が無くなると同じようなことが起きます。典型的なのが尿トラブルです。

尿漏れや尿がたれる、尿意を感じる時は漏れる寸前、頻尿、夜間尿、夜尿などの原因のほとんどは減塩にあります。

減塩により膀胱の筋肉が弾力性を失うと…

・尿をたくさん貯めることができなくなる:頻尿

・尿意を感じにくくなる:尿意を感じる時は漏れる寸前

・筋肉がしっかり収縮せず、尿が残るようになる:夜間尿

・膀胱が力強く収縮できない:尿漏れ、尿がたれる(小便が出た後、たれてくる)

そんな方は、塩を1日3~5g程度3週間続けてみましょう。尿トラブルが明確に改善します。また、尿トラブルのあるご家族がいらしたら、そのご家族全員が「塩不足」と考えるのが自然です。ワクチンを打っていなくても、ご家族の健康のために減塩はやめましょう。

とってほしいのは「塩」です。食塩(NaCl)ではありません。

また、醤油も「塩」を使って造られたものを使うのが理想です。誰かご存じなら教えてください

神仙堂薬局メール:sinsd@sinsd.com   ※ 教えていただいたらご紹介します

まとめ

ワクチン接種者は以下の優先順位でサプリメントなどをとりましょう。

短期的に服用するサプリメント・薬

グルタチオン、亜鉛、5Ala、松葉茶、緑茶粉末

・イベルメクチン

長期的に服用するサプリメント

・松葉茶もしくは緑茶粉末

・塩

・オメガ3サプリメント

・二酸化塩素

・クエン酸・重曹

 

重要なお願いです。動画をアップして6日。この間、当社は4日営業をしております。そのわずか4日で、当社のスタッフはお問い合わせの電話で完全にキャパオーバーとなっております。そのため、もしこのようなお問い合わせ続くなら、私は動画を削除するという選択をせざるを得なくなります。お願いです。私にそんな選択をさせないでください

ワクチン接種者は10日間チャレンジ+節食(断食)+解毒のサプリメントをご購入ください!必ずこのページをご覧いただき、すべて自己責任で行動してください。よろしくお願い申し上げます。


【とても重要なお願い!】

新型コロナCOVID-19ワクチンの接種者は9,800万人を超えてしまいました。また、コロナワクチンの裏で、インフルエンザワクチンの接種も進んでいるようです。すでに指摘しましたが、今回のインフルエンザワクチンは今までのワクチンとはまったくの別物であり、とても危険なmRNAワクチンです。

正直、新型コロナワクチン2回接種者がインフルエンザワクチンを打てば止めとなりかねないと心配しています。さらに、11月12日HPV(子宮頸がん)ワクチンの積極奨励が決まりました。このワクチンは、2013年に積極奨励をはじめましたが、副作用の報告が相次ぎわずか2か月で奨励を中止した代物です。

「インフルエンザワクチンなら…」と、子どもたちも打っており、モデルナアームと同じようにインフルアームという造語がすでに流行しています。


このままでは日本人の多くが殺されてしまいます。早ければ12月から3回目の接種がはじまるようですが、おそらく3回目のワクチンは人口削減に最適のロットが用意されているのではないかと想像せざるを得ません。

そこでお願いです。

私は11月13日(土)より以下のようなTwitterをはじめました。Twitterをやられている方はフォローいただき、ツイートをその都度リツイートし拡散にご協力ください。また、やられていな方は今日からTwitterをはじめていただき、ひとりでも多くの方が救われるようご協力ください。よろしくお願いいたします。🙇

最後に、現在膨大な量の質問が届いております。が、物理的にお返事するのはムリです。10月30日31日の土日だけで500件以上の質問が届いておりました。また、その多くはすでに記事で回答されているものでした。そこで、質問のある方は、まずは「サイト内検索」で関連記事を読んでから質問をしてください。よろしくお願いいたします。

 

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Posted by sinsd