マスクは要らないし有害でもある!ワクチンなど、子どもに打たせるなどあり得ない!妊婦も論外!

私もコロナ騒動がはじまって以来、一貫して「マスクはいらない。むしろ酸欠で免疫力下がるのでしないほうがいい」と言ってきましたが、小学生でもわかっていたようです。以下、お客様よりご紹介いただいた記事です。

マスクが有害であることを小学生が証明!

「酸素は18%減。二酸化炭素は83倍」だそうです。そんなマスク生活が1年半以上も続いていますから、免疫力はもちろんですが、脳機能も大きなダメージを受けているでしょうね。ただ、ほとんどの人はこれを結び付けて考えませんから気づきませんが…

マスクもそうですが、子どもへのワクチンなんてあり得ませんよ。

仕事柄、私は子宮頸がんワクチン被害についても承知しています。そして、子宮頸がんワクチンとその被害を前提にすると、新型コロナワクチンの被害は想像以上のものとなるでしょう。たぶん、「我が子に毒を打たせた!」と、後悔しているご家庭だらけでしょう。

COVIDワクチンが生理に与える影響

このワクチンを打つと体はスパイクタンパク製造工場となります。また、このスパイクタンパクは主に肝臓や脾臓、副腎に溜まるようです。女性の場合、卵巣にも非常に高濃度に溜まります。それが女性の生理に影響を与えることに私は疑いをもちません。

ワクチン接種により、生理に関連するほとんどの問題が悪化することでしょう。生理痛や生理不順(生理間隔)、経血の量はもちろん、生理前症候群や排卵期に思いもよらぬ不調が生じるでしょう。


ノースラップ医師(産婦人科医)は、 ワクチンを打つと男性は精子が泳がなくなり、女性は卵子が胚に成長しないと報告しています。また、身近な人がワクチンを打った妊婦5人(ワクチンを打っていない)のうち4人が流産しています。

松葉茶に含まれるスラミンという成分が、ワクチンにより生じるスパイクタンパクの解毒剤となります。スパイクタンパクは呼気や尿、汗、血液、精液の中にあります。

妊娠中の人におけるmRNACovid-19ワクチンの安全性の予備的発見

上記の論文によると、ワクチンを打った女性が妊娠したケースでは、104件中96件の自然流産(92.3%)しています。自然にはあり得ない高確率で流産することから、妊娠中および妊娠を望む女性にワクチン接種はとても危険だとわかります。また、スパイクタンパクは母乳中に移行しますので、授乳中の女性も厳禁です。

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Posted by sinsd