新型コロナは存在しない! まずはお知り合いにこの事実を伝え、ワクチンを止まらせましょう!

国立感染症研究所は、4月22日新型コロナウイルスの存在を証明する論文の開示請求に対し、不開示通知を出しました。その理由も、「開示請求に係る行政文書(論文)を保有していなかったため」としました。

つまり、新型コロナはいなかったことになります。

◆ 政令「政治家や公務員は特例でワクチン打たなくていい」

政治家公務員『特例』により新型コロナワクチンを打たなくていい」という政令が令和2年12月9日に出ています。( 健発1209第2号

彼らがワクチンを打たないのは、「国民を優先しているから」でしょうか?

しかし、条文には「有効性及び安全性に関する情報その他の情報を踏まえ」とあります。コロナがいないのに作られたワクチンです。「危険だから打たない」と読めてしまうのは私だけでしょうか?

1年余りの間にアフリカ諸国の大統領が5人も死んでいます!

2020年6月10日ブルンジ大統領、心不全で死去
2020年12月13日コロナ感染のドラミニ首相死去
2021年3月17日マグフリ大統領心疾患で死去
2020年7月8日クリバリ首相、死去
2021年7月7日モイーズ大統領、自宅で襲撃され死亡

これらはすべてアフリカ諸国の大統領ですが、彼らには共通点があります。それは、WHOによるコロナワクチン接種の勧告に対し、自国民へのワクチン接種を拒否していたことです。なぜでしょうか…?

アフリカ諸国で蔓延したエボラ出血熱の真実

それは、アフリカ諸国はエボラ出血熱の経験があるからです。アフリカでエボラ出血熱が猛威を振るったという報道は記憶にあると思います。そして、いつの間にかエボラ出血熱の流行は終息しました。なぜエボラは終息したのか?

それは、WHOが派遣した医療団を追い出したから

エボラ発生後、WHOは支援と称して医療団を派遣しました。が、エボラは収まるどころか大流行しました。そして、その原因が「ワクチン」だと気づいたアフリカ諸国はWHOを追い出しました。すると、エボラは消えました

ここ数日、「新型コロナ新規感染者にワクチン接種者が多い」と報道されはじめていますが、エボラと同じだと考えるのは私だけでしょうか?

47都道府県の知事が「コロナは存在しない」と認めています!

「コロナは存在しない」と気づいたのは2020年4月のことでした。なぜなら、PCR検査の開発者が「PCR検査をウイルス検査に使ってはならない!」と、生前語っていたからです。また、PCR検査陽性者をコロナと診断した患者が死亡した際、医師が死因を「コロナ」と書けば45万円もの診療報酬がつく知ったからです。

さらに、2020年3月12日、日本医師会は全国の医師会に対し「インフルエンザの検査を行わない」よう通知を出しています。さて、なぜでしょうか?

これらの事実を踏まえた上で、全国の有志が47都道府県に対し次のような開示請求を行いました。

「感染者が新型コロナウイルスだというエビデンス」
「死亡者が新型コロナウイルスだというエビデンス」

その結果、47都道府県すべてが「不開示回答書」つまり新型コロナは存在する証拠はない」と回答しています

厚生労働省のあきれた回答とは?

ある方が厚生労働省に電話して「新型コロナの存在について」問い合わせました。すると、「厚生労働省は公式にウイルスの存在証明を保持していない」と回答されました。

日本・アメリカ・ロシア・イギリス・カナダ・ニュージーランド・オーストラリア・アイルランド・中国・ウクライナ・デンマーク・スロバキア・スペイン・ヨーロッパのCDC他、世界58カ国の国家機関が正式に「新型コロナは存在しない」と回答しています。(2021年8月14日現在)

ここまでをまとめると…

以上のことから「新型コロナが存在しない」ことは明らかです。

コロナがいないのに、なぜワクチン接種が必要なのでしょうか?

そのヒントはすでに記しました。

アフリカ諸国で蔓延したエボラ出血熱は、各国がワクチンが原因と気づきWHOが派遣した医療団を追い出しました。すると、エボラは消えてなくなりました。

今回のコロナ騒動とまったく同じ構図である。そう思うのは私だけでしょうか?

そして、この記事を読んでも「ワクチン接種をする!」という方に重要なお話があります。

ワクチンは治験中!つまり実験中。誰を使って…?

ワクチンは治験中です。この事実はとても重要な意味をもちます。

そもそも、ワクチンの副反応は製薬会社の免責事項です。つまり、痛みや発熱、発疹などはもちろん、心筋炎や脳血管障害など生活に支障が出る後遺症が起きても製薬会社の保証はありません。もちろん、ワクチンで死んでも製薬会社は免責されます。責任を負う義務がないのですから当然です

しかも…、治験中ですから国も責任を放棄できます。例えワクチンで死亡したとしても実験中(治験中)なのですから、これも当然です。また、もし民間の医療保険や生命保険に入っていても、治験に参加したら保険は無効です

 

 

超過死亡数が語る衝撃の事実とは?

超過死亡者数のグラフをご覧ください。

①は2020年3月~11月、②は2017年、2018年、2019年の死亡者数です。また、グラフにおける横線はそれぞれ「1番上:予測閾値上限」、「真ん中:予測死亡数」「1番下:予測閾値下限」です。

このグラフのポイント

予測死亡数は閾値「上限」も「下限」も、通常は超えることがありません。下限を下回ることはまずありませんし、「上限」を上回ることもめったにありません。ただし、「上限」については強毒性のインフルエンザが流行すると「マレ」に閾値上限を超えます。※ 2018年2月インフルエンザで閾値上限を超えています

②(2017年、2018年、2019年)のグラフでお分かりのように、死亡者数は風邪が流行る11~3月を除けば〝ほぼ″予測死亡数通りです。一方で、①はコロナパンデミック3~11月ですが、予測死亡数を大幅に下回っています

見やすいように3~9月末までを比較してみましょう。

1.2017年との比較:明らかにパンデミックなのに2020年の死亡者数は少ないことがわかります

2.2018年との比較:これもコロナ禍の2020年の方が顕著に死亡者数が少ないことがわかります

3.2019年との比較:説明は要りませんね。そういうことです。

繰り返しますが、パンデミックのようなイレギュラーを考えずに求められるのが予測死亡数です。したがって、パンデミックの流行があれば〝必ず″死亡者数は予測死亡数を上回ります。また、流行がひどければ閾値上限を超えることになります。この事実から、今回のパンデミックは偽りであることが〝容易に″想像できます

政府や医師会が推奨する予防策はすべてウソ!

手洗いやアルコールによる手の消毒、うがい薬の使用、マスクの着用など、専門家が推奨する予防策は“すべて”ウソウイルス感染にマスクは無力ですし、消毒をすればするほど、マスクの着用時間が増えれば増えるほど、必ず免疫力が下がります。そこで①の9月頃のグラフをご覧ください。

マスク着用など専門家が推奨する予防策を約半年続けた上、夏バテもあったのでしょう。9月に死亡者数が急増しています。また、12月以降、風邪などによる死亡者数が増えていたと想像できます。

2021年4月以降の異常値!

で確認できるように4月以降、死亡者数は閾値上限付近をウロウロしています。また、3週間連続で閾値上限を超えています。それも2019比5月だけで1万人以上の死亡者数が増えています。2020年比なら、さらに死亡者数は増えます

例えば東日本大震災時の3月は、前年の3月比で8800名ほど死亡者数が増えています。つまり、東日本大震災以上にインパクトがある、死亡現象が起きていることになります。そして、その死亡誘引が「ワクチン」にあることは明らかです

繰り返しますが「予測閾値上限」を超えるときは超異常事態が起きています。戦争や震災、パンデミックなどが起きない限り上限を超えることなどありません。そこでグラフを拡大して確認してみましょう。

また、下のように黒い線は25000~28000人程度のラインです。

(25000+28000)÷2×0.04=1060

つまり、毎週1060人が何らかの理由で超過死亡しており、3~5月末は13週+1日であることから1060×13+1060÷7=約14000人。ということで、私は5月末までに少なくとも14000人が何らかの異常事態で亡くなっており、その異常事態とはワクチン接種だと私は考えています。

【重要】

政府が発表している700人と800人という死者数は絶対にウソです。予測閾値上限を超えるような死亡者数が3週に渡ったという事実は、「とんでもないことが起きていた」ことを意味します。そしてこの時期、想定される「とんでもないこと」ワクチンしか想像できません。

実は、ここまで書いて正直怖くなっています。

というのも内閣府が発表しているワクチン接種状況は5月31日時点で6%程度(1回目摂取)だからです。

一方で、8月16日は以下の通りです。

おそらく、政府は接種者を増やすために接種率を盛っていると想像していますが、単純計算をすると14000×8倍(49.7÷6=約8倍)=約11万人が亡くなっていることになります。ならば、後遺症で苦しんでいる人がどれくらいいらっしゃるのか?胸が切なくなります。

救急車の出動回数も増加基調です!

以下は検索で拾えた救急車の出動回数です。

・サッポロは前年比12.7%増

・秦野市は7.6%増

・西宮市も増えているようです

・埼玉西部消防局は4~7月の救急出動が14%も増えています

なぜ、ワクチンを廃棄するような凡ミスが続くのか?

治験とは、簡単に言えば「実験」です。効くか効かないのか?現在進行形で確認中であるのが各社の新型コロナワクチンです。そのため、各社のワクチンには「ワクチン」や「ビタミン剤」、「生理食塩水」などがロットで確認できるようになっています。そして言うまでもなく、本物のワクチンは危険です。

今回のワクチンはマイナス温度で保管が必要です。しかし、全国で「コンセントが抜けていた!」とか「ドアが開けっぱなしだった!」という理由でワクチンを廃棄する事例が頻発しています。これは、現場で働く人の中にワクチンの危険性を認識している方が少なからずいらっしゃることを意味します。想像すればわかりますが、「ご家庭の冷蔵庫のコンセントを抜いていた!」なんて経験ある人いますか?

まとめ

正直、ワクチン接種しようと思われる方の多くはここまで読み進めることなどないでしょう。また、冒頭で紹介した「国立感染症研究所」や「47都道府県」が「コロナが存在するという公式文書がない」という話も、きっと理解できないのだと想像してしまいます。

ですが、たった一人でもワクチン接種をやめてくれたらこの記事を書いた意味が生まれます。ぜひ、ワクチン接種をお考えの親戚や知人がいらしたらこの記事をご紹介ください。

なお、後日すでにワクチンを接種した人に関する記事を書きます。その際は、あらためてご連絡させていただきます。

最後に、再度「ワクチンやめましょう」🙇

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Posted by sinsd