【重要】mRNAワクチンで改変された遺伝子も回復が可能だと考える理由とは…?

先日、「乳幼児や子どもに対するワクチン解毒について!- 未接種の乳児も母乳から感染します。」という記事をご紹介し、私見ながら「ワクチンの解毒は可能!」とご紹介しました。すると、以下のようなメールを名無しさんから頂戴しました。

遺伝子組変わっちゃうから、何しても無駄な気がします、、、

我々の周りはみんな打ってないですが。
もう、仕方ないんですよ、時限爆弾は人によって違う。
爆発しない人もいます。

しかし、それでも私はワクチンの解毒は可能だと考えています。ので、その根拠を以下に記します。

ワクチンの解毒が可能だと考える理由!

生物学の常識をふたつ記します。

・遺伝子とは、DNA(デオキシリボ核酸)のうち、細胞の種類に応じて機能する特定のタンパク質の設計情報が記録された領域のこと   

・細胞は「細胞分裂」によって増殖する

実は、この常識がウソだからこそ…

私は、ワクチンの解毒が可能だと考えています。

mRNAワクチンを打つとどうなるのか?

コロナワクチンには重金属や寄生虫などさまざまな有害物質が混入されていますが、まずはmRNAだけに絞ってワクチンの弊害を記します。

コロナワクチンのmRNAは、スパイクタンパクを作るように遺伝子を組み替えてしまう。また、遺伝子組み換えされた細胞は、その後スパイクタンパクだけを製造し続けることになる。

細胞は分裂により生ずるので、改変された遺伝子は元に戻らない。」

また、スパイクタンパクは血栓を生じる原因となるため、一刻もはやい解毒が求められます

そのため、スパイクタンパクの解毒の為にグルタチオンやN-アセチルシステイン、亜鉛などのサプリメントを、(細胞内以外に存在する)スパイクタンパクの除去のためにナットウキナーゼなどのサプリメントが推奨されています。

遺伝子組み換えされたDNAが消失したら…?

「細胞は分裂により増殖し、各種細胞は細胞内に遺伝子を持つ。そのため、mRNAワクチン(コロナワクチン)で遺伝子が組み替えられると、その細胞はスパイクタンパク製造装置となってしまう。」

そう言われていますが、その組み替えられた遺伝子を持つ細胞が消失してしまえば問題はありません。もちろん、 スパイクタンパクの除去・解毒は必須です。また、一刻もはやく適切な対処をする必要があることも説明するまでもないでしょう。

赤血球の正体!

赤血球は血液細胞の一つで色は赤く血液循環によって体中を回り、肺から得た酸素を取り込み、体の隅々の細胞に運び供給する役割を担い、また同様に二酸化炭素の排出も行う。(出典:『ウィキペディア(Wikipedia)』

これも生物学の常識ですが、こうして赤血球の正体が隠されていたようです。

亡き千島喜久男教授の業績

千島教授の業績は「コロナ禍」におけるワクチン接種者への福音となるでしょう。以下、千島喜久男著「血液と健康の知恵」地湧社より引用します。

【超重要】以下、真実なのでなんども読み返してください。

・赤血球は骨髄で造られるのではなく腸の絨毛食物消化産物(食物モネラ)から細胞新生によって造られる。

 

・人や哺乳類では、赤血球も晩熟であるから無核で、均質な細胞質しかもっていない。この赤血球が、身体の各部位へ運ばれ、一定の場所に定着すると始めて、ここで赤血球の原形質の内部に核酸DNAを含む核がようやく新しく形成されて、それぞれの細胞へと分化する。

 

・私見によれば現代生化学では核酸(DNA)がタン白質を合成すると云われているが、これは逆であるまず、タン白質が合成されて後にDNAが合成されることは無核赤血球中にDNAが合成されて、リンパ球や他種白血球へ分化する状況が確認できる

 

無核の赤血球中に徐々に核酸(DNA)が合成され白血球(リンパ球、その他の白血球)に移り変わる移行像が確認できる。その白血球の段階を経て、肝細胞に接着したものは、その誘導作用を受け連鎖反応的に肝細胞へ変化するものと考えられる。

 

同様に脾臓に行った赤血球は脾臓細胞と混して、赤血球の直系の約1/2の休憩のリンパ球(内部に核を新生)に変わる移行型もはっきり認められる。その他脂肪、筋肉、その他凡ての内臓や組織でも同様に赤血球からそれぞれの組織細胞へ変化している姿(移行像)が認められる。

ここで重要なポイントは「赤血球は無核である」ことです。また、「タンパク質が合成されて後にNDAが合成される」という事実は、遺伝情報はDNAではなく他の因子の可能性すらあります

その事実を承知の上で、さらに千島喜久男著「血液と健康の知恵」地湧社より「断食、飢餓と消化器」についての部分を引用します。

断食減食によって栄養が不足するとおそらく血液成分が変化して、全ての組織、中でも赤血球の融合によって出来た脂肪球が、こんどは赤血球へ逆戻りするのである。これは断食のために腸で食物から赤血球を造ることが出来ないから、止むを得ず、脂肪を始め筋肉や内臓の組織や細胞が血球へ逆戻りして生命を維持しようとするからである。(中略)

 

筋肉も正常栄養の時は赤血球から分化して生ずるが断食絶食の時は逆に筋肉組織中にリンパ球状の細胞粒が出現して血球へ逆戻りする状態が示されている。

先日、ある男性のガン患者の方が断食中「腫瘍マーカーの値が上昇した」というお話をいただきましたが、これも以下で説明ができます。

私たち(千島、松井、他)カエル、マウスその他の材料として研究した結果によれば、腸粘膜の絨毛は対抗し、腸壁の筋肉層(輪状、筋従走筋)は共に退化して薄くなっていた。

 

特に注意すべきは腸内の寄生虫やバクテリアは殆ど消失しキレイになっており体の組織も浄化されているのを見た。そして肝、膵、などの消化器の付属機関も血液への逆分化を示していた。殊(こと)に脾では分泌腺が逆分化によってランゲルハーン氏島に逆行しているのが見られた。

 

これによって糖尿病や膵の腫瘍などや肝炎、肝硬変などに断食が有効であることがよく説明できるところが現代医学の医師の中には断食中は、血液や尿検査の結果、肝機能低下の兆しが見えるというので断食に反対する人もある。しかし、これは論理的にも実際的にも誤解であると思う。

 

それは断食すると肝に蓄積されていた老廃物、有害物質が肝細胞から血球へ逆分化する際に遊離して、血液中に入り、尿中から排泄されるために、一時肝臓の機能が低下したように見えるだけであろう。

断食中に腫瘍マーカーが上昇したのも同じです。ガン細胞から赤血球に逆戻りした際、そのガン細胞に取り込まれた病的な成分により腫瘍マーカー値が上昇したわけです。また、以上のことから次のような真実が浮かび上がります。

1.食べた物から腸の絨毛で赤血球が造られる

2.赤血球白血球に分化(変化)し、白血球はたどり着いた臓器の細胞に分化する

3.断食や節食(食べない時間を十分に確保)により、各種臓器細胞は白血球そして赤血球に逆分化する

4.この時、臓器に蓄積されていた老廃物も排泄される

 

さらに、この真実から次のことがわかります。

1.適切な食事を摂らないと病気の赤血球が生ずる

2.病気の赤血球から過剰に反応する病気の白血球(アレルギー反応)が生ずる

3.病気の白血球が臓器細胞に分化すると(臓器が)病気となる

 

要は、病気なるかどうかは、「何を食べ」「何を食べない」のか?の選択がほとんどの要素を占めるという話です。

現実には、空からはケムトレイル(酸化グラフェンや重金属など)撒かれていましたし、水道水には塩素やフッ素など、茶系飲料に使われた茶葉は農薬入りでした。よって、「1日3食」「満腹」「おやつ」「1日2食」「1日1食」「腹八分目」など、食習慣の選択も病気になるかどうかを左右することになります。

ワクチンでDNAが組み替えられても対策が出来る理由とは…?

もう、説明は要らないですよね。

1.断食をする

2.ダメ(遺伝子組み換えされた)になった細胞が白血球を経て赤血球に逆戻りする

3.赤血球に核はありませんから、遺伝子組み換えされたDNAが消失する

4.赤血球がアポトーシスする

 

以上により、私はmRNAワクチン接種の弊害が排除できると考えています。

ワクチン打っていない人でも、親兄弟や親戚、友人、職場の同僚など、周りにはワクチン打った人だらけでしょう。また、10代の接種率も60%を超えているようです。ぜひ、最後まで諦めずにこういった事実を周知・拡散してください

断食の効果

今後、私は断食の効果についても繰り返しお伝えしていきます。併せて周知・拡散にご協力ください。

断食 に 関する 研究 一岡山理科大学生の 断食体験に つ い て一 岡山理 科大学○太 田 正和 ,川上 雅之 順正 短期大学 山 下 博

断食にについては、多くの実験記録があり、現在も断食実施者が、研究の対象になっている。今回は、健康者(研究・修行・健康管理が目的)、不健康者(疾病回復-12指腸潰瘍)の異なる動機で実施した岡山理大生2名の体験にもどずいて考察したものである。

体験内容を次のように分類した。

期間。実施動機と実施前の症状、最初の心境(断食前)、漸減食事の気分(精神的・肉体的)、断食中の気分、断食終了時の気分、 漸増食時の気分、全期間(減食・断食・増食)終了後の気分、感想期間中(減食・断食・増食)の反応、その他の症状、断食終了後30日後の状態、断食終了2か月後の状態、断食終了30日後の状態、断食終了2か月後の状態、断食終了6か月後の状態、その後の状態、体重変化、宿便排除、体温、脈搏、呼吸数、血圧、睡眠状態、断食中口にしたもの、断食中のムード、日課、期間中の同志、総括、考察。

健康者、不健康者と動機は異なったが、いろいろの経過はほぼ同等であった。断食反応に相違があり、各々の特徴をあげてみると、

健康者断食4日目に口唇周囲の荒症状、2,3日で消散。1週間目から頭重苦感、2日ほど続く。それがなくなり頭もすっきり。心身共総会、軽反応で終る。以後快調。

不健康者-断食に入り軽い嘔吐をもよおすも2日でなくなる。内臓疾患よりの強い反応を覚悟していたが、意外と軽い反応、前頭部(鼻奥)の苦痛を訴えた。本頭痛は断食に入って自覚、軽痛が続き、漸増食12日目に激痛となる。診断結果「鼻中隔湾曲症」とわかる。

結局内臓疾患だけでなく、断食実施でその反応により、はじめて鼻部疾患の発見がされたわけである。

断食後体力の回復をまって鼻湾曲骨の一部切除で、頭痛は霧散し、12指潰瘍は断食で好転し、心身共に快調、疾病回復に成功した。

結語

健康者と不健康者で動機の異なった実施も、心身両面全体的に自然良能を高めることを根本原理としている断食で、実施過程で反応こそ相違はあったが、各々その目的とするものを短期間で達成している。

思うに現代人は科学によって、すべてを解決しようとしているが、そこに無理があるのではないか、大自然の摂理を応用した断食も大いに究明するに価ありと思う。

私は本法を偉大な方法と思っている。

まとめ

希望の光が見えたと思います。

私の願いは、政治家や官僚など上級国民の犠牲で虐殺される人がひとりでも少なくなることです。それが子どもたちなら尚更です。

子どもは、私たちの光です。子どもは、私たちの癒しでもあります。子どもは、私たちの未来です。そして、子どもは、私たちの希望です。

そんな子どもたちに「断食」は酷かもしれません。

しかし、子どもたちの未来を考え、心を鬼にしてでも彼らを救ってください。

こころからのお願いです。

きっと、うまくいきます。

きっと、元気になります。

きっと、みんなが笑顔になります。

最後まであがいていきましょう。