ワクチン解毒とシェディング被害!解毒しても食生活改善しないとワクチン接種者は助からないよ!

インド政府が家庭に送った新型コロナ対策キットだそうです。日本とは大違い。これなら新型コロナ(なんらかの呼吸器疾患)予防できますし、万一新型コロナにかかってもイベルメクチンは速攻で効きますから。

イベルメクチンは新型コロナ陽性者はもちろんワクチン接種者の解毒にも有効!

だいまじんさんの「イベルメクチンがあなたを救う」というページで、新型コロナ陽性者がイベルメクチン速攻回復している体験談が多数掲載されています。このイベルメクチンが新型コロナ陽性者に効くという事実は、一部の有識者が2020年3月には指摘していました。世界中の政府とWHOなどは、あえてこの事実を隠匿していました。

つまり、ワクチンは必要なかったのです。やつらは、はじめからこの毒ワクチンを打たせるつもりでこの茶番を続けてきました。ですから、そんなバカな連中に負けないで命を守りましょう。

ワクチン接種者は、まずは現実を知りましょう。


ワクチン接種者は、まずはイベルメクチンまたは二酸化塩素を確保しましょう。政府と医師会などはあなたを守ってくれないどころか殺そうとしているんですよ。

IVMを入手したい方は個人輸入にてお願いいたします。
購入可能店舗①:海外ドラッグ
購入可能店舗②:欧州屋
購入可能店舗③:ベストケンコー
購入可能店舗④:くすりエクスプレス
購入可能店舗⑤:ユニドラ
購入可能店舗⑥:オオサカ堂

とにかく解毒と食生活の改善がすべてです。

イベルメクチンの服用はこちらで医師からアドバイスを受けることができます。

(参考)
ワクチン打って死傷しても保険が下りないのは本当だった!

スパイクタンパクによるパンデミックが起きています!

当社のお客様はワクチンを打っていない人がほとんどです。が、スパイクタンパクによる体調不良者が多数いらっしゃるようです。

今日、町の人達と集まる会議画ありました。
会議室に5人
私以外の人達は全員ワクチン接種しています
スマホでBluetooth を押したら、あの不思議な数字と英字が次々と現れ止まりませんでした

まあ、ほとんどの人がワクチン打っていますのでそうなるでしょうね。

正直、私はスパイクタンパクのことを舐めていました。が、完全に考えがひっくり返りました。コロナウイルスの突起部分がスパイクタンパクです。ウイルスはマスクを素通りするくらいですから、スパイクタンパクは防ぎようがありません。

高3の娘ですが、受験のため同級生のほとんどがワクチンを打っています。土日は家で過ごすと月火は元気に登校しますが、水曜日くらいから体調が悪くなり木金は動けなくなって9月以降は休むことが続いています。これは、やっぱりスパイクタンパクのせいだと思うのですが…

月火水でスパイクタンパクの曝露。木から日曜日で回復ということで間違いないでしょう。ワクチン接種者だらけの教室は、例えるなら煙が漂っている喫煙室に入っていくようなもの。逃げ切れるものではありません

先生、いつも情報頂きありがとうございます。
私は鍼灸院をしておりますが、ワクチン接種した方を施術していると、私の喉が針で刺されるように痛くなります。多分、息や汗からだと思いますが、毛穴からも出ている様な感覚です

喉の痛みを訴える人は多いですね。すでに9千万人以上がワクチン接種済みです。お体を大切に解毒を続けてましょう。

実家に帰ったとき10歳の娘が湿疹が出た摂取者と2時間ほど一緒にいたときも湿疹が出て、痒くて、治るまでに二週間ほどかかった?

皮膚疾患が増えているようです。皮膚科がすごく混んでいるという話ですから。

実家の両親がワクチン接種済み。私は育休中でほとんど外にも他の人とも会わないので、唯一の長時間会うのが両親くらい。主人も私もワクチンは打ってません。
色々あり、ワクチン接種後の両親に5回程会いに行ったのですが、その全てで気分が非常に悪くなり寝込みました。数時間寝てようやく回復します。それが5回です
正直、呼気からのスパイクタンパクは大げさと思ってましたが、これはヤバいんじゃないかと解毒に興味出てきました。

ご両親がワクチン接種者。ほっておけないから大変ですね。育休中ということなのでお子さんまだ3歳以下ですかね?しばらくおじいちゃんおばあちゃんと会わせるのはやめた方がよさそうですね。

高3の娘ですが、7月末まではすごく調子が良くて明るく元気でした。それが8月以降、塾から帰宅すると異常なほど機嫌が悪い日が続いています。9月に学校が始まっても同じです。昨日は私(母親)が風呂に入っている時、浴室のドアのガラスを割られました
受験生ということで高校も塾も先生方がワクチン接種を勧めていましたほとんどのお友達が接種済みのようです。夏期講習がはじまって1週間くらいしてからイライラがひどくなっていますから、これはシェディングではないかと疑っています。

マチガイなくシェディングでしょうね。年配の方で認知症が一気に進行し、怒鳴ったり暴れたり困っているというお話もいただいています。

夜中何度も目が覚める 眠気 鼻水(マスクをすると余計)

スパイクタンパクやウイルス、細菌などが異物が侵入した時、体はいつも同じ反応をします。それは交感神経の緊張です。異物の侵入に耐えるため、筋肉優先で血液を送ります。つまり、緊張することになります。

夜中に目が覚めるのはそのためであり、日中の眠気は脳への血流が減少しているからです。また、消化器官への血流が減ると、大腸のツボである鼻に影響が出ます。鼻水はそのためでしょうね。

職場の1人はワクチンを打ったあと、熱も出なかったんだよ。でも、年なのか、それともワクチンのせいなのか、なーんとなくしんどいんだよね、少し体温が高い気もするしとおっしゃっています。その方と話しをしてから、喉に違和感があり、アレッなんかおかしいなという感じがあります。

呼吸したらスパイクタンパクが喉通りますものね。防ぎようがないとは思いますが、後述する粘膜免疫のことを再度確認してください。

会社の同僚はほぼ接種済みでか予約済みです。私は今のところ、体調は良いですが、今の社会的状況に心が沈みがちです。高齢の未接種の母が接種した父の影響か最近もの忘れが多く記憶が混乱していることが多くあります。年齢的なことかシェディングなのか判断が難しいです。また父も原因不明ですが、皮膚に腫瘍ができてしまい、摘出手術を受けます。誰もワクチンを原因とは考えないと思います。

前述しましたが、ワクチン打つと脳への血流が減少します。交感神経が働くと脳血流が減少し、人により感情が乱れたり、記憶が混乱したり、年配の方なら認知症、学生なら記憶力や理解力などに影響が現れます。

スーパーで買い物をして、消毒臭いにおいがしたりすると、帰ると薬疹のような、なかなか消えないブツブツができます
また違うショッピングセンターで、店員さんが横に並んで接客や商品案内をしてこられた時、帰ると同じく薬疹みたいなブツブツがでました

繰り返しになりますが、スパイクタンパクが体内に侵入すると交感神経が緊張します。この時、肌への血流も減少します。消毒臭により、さらに交感神経が緊張して血流が減るので、もしかしたら(寒い時などにできる)鳥肌のような状態かもしれません。

避けても、マスクをしても防げないような気がします。コロナより予防対策が難しい気がします。

今、昼休みにスタッフと話をして結論が出ました。油に注意をすれば、やはりスパイクタンパクは恐れる必要がなさそうです。後述します。

同居の夫のみ二回ワクチン接種。
(一回目8/21、二回目9/11)

2歳娘
夫が一回目のワクチン接種後から、目の回りが赤く腫れぼったく、カサカサしている。未だに良くならない。

7歳息子
三歳頃より定期的に出ていた口唇ヘルペス、10/5に一年半ぶりくらいに出た。寝不足や冷えや疲れで免疫力が落ちたときに出ると分かっていたが、今回はいずれも該当しないので、ショック。


夏の疲れなのか?とも思っていたが、食欲がなく、寝ても寝ても眠たい。

ワクチン接種者に帯状疱疹が増えているそうです。宿主(接種者)の免疫力の低下により、共倒れを恐れた帯状疱疹ウイルスが逃げ出そうとしているようです。7歳のお子さんも、幼少期のワクチンで何らかのウイルスを植え込まれています。1985年以降のワクチンは、どれもが私たちを病気にするために開発されています

小学生の子供に身に覚えのないアザができた

スパイクタンパクの侵入は、局所的には炎症反応を促すことになります。このとき、血管が拡張し、そこから免疫細胞が集まってくることになります。アザができたとのことですので、血管が傷ついた可能性が大です。ポテトチップスや揚げ物、お菓子類、カップラーメンなどを食べる習慣がありませんか?

職場(夫高校・自分小学校)が周囲は接種者ばかり。未接種職員は1~2名。疲労感あり。8月博物館に行った後は、非常にだるく、しんどくなり、発熱(微熱)した。

人が多く集まっているところで働くのはたいへんですね。油に注意しましょう。※ 後述します

ムカムカして吐き気がする。
胸が苦しい。
皮膚に痒みを感じる
耳が痛くなる

交感神経が緊張すると呼吸が浅くなります。また、全身の筋肉が緊張します。胸部圧迫感や耳が痛くなる(顎関節周辺の筋肉が緊張する)のもそのためでしょう。さらに、胃腸への血流低下は吐き気や腹痛、下痢、ゲップ、シャックリ、むせるといった症状で現れます

職場で、席の隣の方がワクチン二回目接種してます、
右肩こりがひどく休日に整骨院行っても治らずひどく疲れます。

あと、サウナでお腹を壊したあとから、1日中お腹を下し体調不良です、

筋肉の緊張と胃腸への血流低下による下痢ですね。

 

感染を防ぐのは粘膜免疫!

当社のスタッフの家族(ワクチン打っていない)が介護施設で働いています。そのことをフト思い出して様子を聞きました。

「まったく元気ですよ!施設入所者やスタッフの人はみんなワクチン打っていますが、まったく問題なく仕事の後でヨガ行ったりしています。そこもワクチン接種者だらけですが、体の不調もメンタルもまったく問題ありません。」

ならば、私は大丈夫です。最後に風邪ひいたのいつか思い出せないほど前ですし、当社のスタッフも当社に勤めてから誰も風邪をひいていません。

なぜ、風邪をひくのか?

ウイルスの感染で免疫が語られていますが、そのほとんどが体内にウイルスが入った後のことばかりです。ですが、免疫には大きく次のふたつがあります。

 

粘膜免疫:ウイルスなどが体内に侵入させない働き

・体内免疫:体内に侵入したウイルスを退治する働き

 

新型コロナでも「免疫を上げよう!」とみなさん口にされますが、それ以上に重要なのは免疫を低下させないこと。また、過剰な体内免疫反応(サイトカインストーム)が起きないことです

亜鉛やビタミンD、ビタミンCなどを飲めば、そりゃ体内の免疫力は多少は上がるでしょう。しかし、繰り返しますが、体内免疫で重要なポイントは過剰な免疫反応が起きないことです

そして、ここが超重要なポイントなのですが…

粘膜免疫が低下した人は、体内免疫が過剰反応を起こす可能性が高い。

つまり、ウイルスなどの侵入が容易となっている人ほど、感染した時に重症化しやすい人なのです。そして、その理由は何度も指摘しているとった油の質にあります

赤血球は小腸の絨毛で造られる!

赤血球が骨髄で造られる。これはウソで、小腸の絨毛で造られます。絨毛とは小腸の表面に無数にある小さな突起です。

食べた物は小腸で消化され絨毛で造られます。このとき、とった油が赤血球の細胞膜となります。また、この赤血球が肥満細胞やマクロファージなど白血球、各種臓器の細胞に変身します。

とった油で重要なのは必須脂肪酸と呼ばれる食べ物から必ず摂らなければいけない2種類の脂質です。

 

オメガ3:α‐リノレン酸、EPA、DHA:血液サラサラ、炎症を鎮める、アレルギー抑制

オメガ6:リノール酸、アラキドン酸:血を固める、炎症を促す、アレルギー促進

 

これらはどちらも体内で生理活性作用のある脂質です。上記のように、オメガ6はケガをした時に血を固めて傷口を塞ぐ働きをします。また、オメガ3は流れる血液をサラサラにします。が、オメガ6が多すぎると血を固めて血栓を生じやすくなります

これらが赤血球ができるときに細胞の膜に入るわけですが、オメガ6を優先して取り込む酵素が存在します。つまり、オメガ6を大量にとると、オメガ3をとっても細胞の膜に入る量が少なくなります。

さらに重要な事実を申し上げましょう。

亜麻仁油やえごま油、魚など、オメガ3の摂取源は限られています。健康意識が高くなければ、亜麻仁油やえごま油など聞いたこともないでしょう。また、魚を食べる機会が少なければオメガ3は大幅に不足していると考えていいでしょう。

一方のオメガ6ですが、ほとんどのお宅で大量にとっています。その最大の摂取源はサラダ油です。また、トンカツやコロッケなど揚げ物料理が多ければ、衣にはたっぷりサラダ油が吸い込まれていますから超過剰にとっていることになります。さらに、ドレッシングマヨネーズにもサラダ油はたっぷり含まれています

加工食品を食べる習慣があるならなお更注意が必要です。植物油脂植物油などの表示があれば、それはオメガ6をとっていると考えていいでしょう。カレーシチューのルーなど、植物油脂がたっぷり含まれています

ポテトチップスも大量にサラダ油が含まれています。これはスナック菓子全般に言えることです。また、ファーストフードのポテトフライナゲットなどもサラダ油を大量に含んでいます。

オメガ6過剰は粘膜免疫を低下させる!

粘膜免疫は粘液と線毛が担当しています。異物は粘膜から体内に侵入しますが、それを掃き出すのが線毛であり、粘液層です。粘液層に潤い(厚い)があれば異物は侵入しずらくなります。また、線毛は雨が降った時の車のワイパーのような働きをしており、なんと1秒間に約15回もの速さで異物を掃き出しています

実は、オメガ6が過剰になると粘液が薄くなります。また、線毛の動きはリノール酸(オメガ6)をとると、わずか10分で40%以上その働きが低下します。つまり、車のワイパーの動きがゆっくりになります。ならば、ウイルスは容易に侵入するのは自然なことでしょう。スパイクタンパクはウイルスより小さなものですからそれはなお更です。

以上より、サラダ油や植物油脂をとっていればスパイクタンパクは容易に体内へ侵入することはご理解いただけると思います。しかし、サラダ油の害はそれだけではありません。

オメガ6過剰は免疫の過剰反応を促す!

先のように、赤血球は体内で細胞に変身します。故に、白血球も赤血球が変身したものであり、その細胞膜の脂質は食事でとった油に相関します。白血球とは食細胞で、初期免疫を担当します。体内に侵入した異物を食べて処理する働きをします。

ウイルスなどが細胞に感染すると、感染細胞の細胞膜からアラキドン酸(オメガ6)が切り出されます。前述したように、アラキドン酸は炎症を促す生理活性作用があります。それにより周囲の血管が拡張し、そこから白血球が漏れ出し異物を食べて処理します。

重要なポイントは、この処理が終わると細胞膜からEPAやDHA(オメガ3)が切り出され、炎症を鎮める働きをすることです。また、細胞膜にアラキドン酸(オメガ6)が多すぎると、それが過剰に切り出されサイトカインストームを生じやすくなることです

まとめ

新型コロナパンデミックは人類の進化のためには必須なもののようです。今後明らかとなりますが、私たちは西洋医学(薬やワクチン)や食事(食品添加物やサラダ油、植物油脂、トランス脂肪酸、農薬)により進化を妨げられてきました。

新型コロナやワクチンで血栓ができる。この事実が再々指摘されていますが、その理由のひとつが食事からとる油の質にあったのです。

ワクチンからとった酸化グラフェンも、オメガ6が過剰であればあるほど容易に血栓を生じることに私は疑いをもちません。サラダ油や植物油脂、トランス脂肪酸を摂る量が多ければ多いほど、重症化しやすくなります。

すでに9千万人以上の方がワクチンを打ったようです。

イベルメクチンや二酸化塩素でワクチンやスパイクタンパクの解毒は可能でしょう。しかし、mRNAワクチンにより、接種者の体は日和見感染を起こすようになります。スパイクタンパク以外の雑菌やウイルスに無反応となり、今まで平気だった雑菌やウイルスに免疫が働かなくなってしまいます。エイズによる死亡と同じメカニズムですね。

解毒+食事の改善。

私の知識レベルで考えると、10日間チャレンジを続けても助からないワクチン接種者はいるでしょうが、10日間チャレンジを実行しないワクチン接種者は助かることはない。そう、本気で心配しています。(運よく生理食塩水に当たっていれば話は別)

人類の進化に食習慣の改善は必須でしょう

今すぐ10日間チャレンジを実行しましょう。

そして、生き残ってください。

 

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Posted by sinsd