ワクチン接種後14日以内に死亡した人は、ワクチンではなく新型コロナで死亡と偽装していた!

ワクチン接種後、14日以内に死亡した。

そんな事実があれば、誰もがその原因をワクチンだと考えますよね。それが自然です。が、どうやらワクチン接種後2週間以内の死亡はワクチン未接種者とカウントし、変異株で死んだことにしていたようです。

人口動態統計(厚労省)を見ると、4月から明確に死亡者数が増加しています。

さあ、なぜでしょうかね?

医療従事者へのワクチン接種がはじまったのが3月。4月から高齢者、その後5月にはワクチン接種が本格化しています。

あれれ…?

ワクチン接種が本格化してから、毎月の死亡者数が1万人くらい増えていますね。なぜでしょうか…?

異状死が7月より8倍と急増しています

異状死とは、事件性が無いと判断された死体の総称です。ワクチンが強力にプッシュされ始めた7月ごろから、50歳以下の異状死が激増したそうです。

それが、なんと8倍!

なぜでしょうか…?

こんな話もあります

今日、高校の後輩で元国立衛生研究所でウイルスの研究していた先生から電話があり、ワクチンで10万人は亡くなっているそうです。

ワクチンを打っていない人は、ご自分の頭でよーく考えてください。また、子どもには絶対に打たせるな!

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Posted by sinsd