神話の心理学 プリティーウーマン

プリティーウーマン

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感想一覧

この音声セミナーを聴いた方の感想をご紹介します。

自分はまだ青年期

中年期を迎え、他人の為にこうしなければならない。と思えるような年の取り方ができればいいなと思いながら聞いていました。

プリティーウーマンの話から女性に感謝する気持を考えさせられるとは・・・「男は仕事も遊びの延長」確かにそうかも知れません。

女性はすべてを犠牲にしても子育てをしているなと思います。嫁に感謝する気持ちをもって接しなければいけませんね。子供が生まれた(頑張って産んでくれた)時の感謝の気持ちを思い出しました。

プリティーウーマンあまり覚えていないので、もう一度見てみようと思います。違う見方ができ面白そうです。

 

だから女性は強いんだなととても納得しました。

この音声で、プリティウーマンという映画の中には「男女誰もが抱える発達課題」という大きなテーマが描かれていると知り、自分は青年期真っ只中だな~と痛感しました。

またエジソンの有名な言葉の「99%の努力と1%のひらめき」には続きがあったことも初めて知りましたし、この続きの言葉の方が大事な気がしました。この「1%のひらめき」を身に付けられるよう努力しようと思います。

以前聞かせていただいた「小人と靴屋」の話ともつながっていて面白かったです。そして女性だけが課題として抱える「アイデンティティの喪失」の話を聞いて、だから女性は強いんだなととても納得しました。

いつもこの音声のおかげで物事に対する考え方がいい方向に変わっていると実感しています。

 

99%の努力と1%のインスピレーション(閃き)

99%の努力と1%のインスピレーション(閃き)というエジソンの言葉の捉え方で勉強になりました。

99%の方ばかり目が行きがちですが、1%のインスピレーションにそんな意味があったのかと感動しました。今までそのように見たことがなかったので。

そして、ビジネスの場で役立つことも教えていただきました。『自分の頭に質問を入れる』これも大事なことだと思いました。読み手のことを考えて質問を入れる。なるほどと思いました。

常に、自分の頭の小人に仕事をさせておけば、螺旋階段の上から覗いた時に成長がみえる。これを楽しみに、今やっている仕事を頑張ってみようとやる気がでました。

 

女性や母親をあらためて尊敬しました。

ハリウッド映画の典型的なシンデレラストーリーとしか記憶にありませんでした。最後のプロポーズのところぐらいでしょうか。映像として覚えているのは。

今回、この音声を聞いて、女性は母親になると本当に自分というものを犠牲にして子供を育てる。男性は自分のやりたいことを好きにやっているんだなと反省し、女性や母親をあらためて尊敬しました。

また特に「男の仕事はなくなっても困らない」という言葉がグサリと突き刺さりました。本当にそうですね。まあ、仕事をする以上はちゃんとやりなさいというメッセージかなと勝手に解釈しましたが(笑)

それぐらい頑張らないと、社会に貢献できないということだと思います。
勉強になります。ありがとうございます。

 

いい意味で新しい自分になった気がします。

プリティウーマンは昔観たことがあるのですが、記憶がおぼろげであぁ~こういう話だったな~くらいでした。

今回の音声を聞いて、男女みんなが抱える共通の発達課題である「青年期から中年期への成長」だったり、女性だけが抱える発達課題である「アイデンティティの喪失」といった心理的描写が描かれていることに驚いたのと同時になるほどなぁと思いました。

特に女性はアイデンティティの喪失という課題を経験するからこそ、結婚すると男性をしりに敷き、母親になると強くなるのだな~ととても納得しました。私の旦那もその尻に敷かれている一人ですが笑

また「男の仕事はなくなっても困らない、でも女の仕事をやらなくなると家が崩壊する」という言葉を聞いて、いかに女の仕事(家事や育児)が大事であるかを気付かされました。特に一家の大黒柱として働かれている旦那さんにもこのお話を聞いてほしいですね。

この音声のおかげで今までの仕事や家事・育児に対する考え方が変わり、いい意味で新しい自分になった気がします。

「人間の成長」という大きいテーマからするとまだまだ小さな成長だと思いますが、この積み重ねで大きく成長していこうと思います。
ありがとうございました。

 

本当に、嫁に感謝しないといけないと思いました。

まず靴屋と小人の話から復習することができました。忘れていた部分もあり、そんな話だったと思い出しながら聞いていました。再度、聞き直して見ようと思いました。

今回の話で最も印象に残ったのは、「女性のアイデンティティーの消失」でした。

女性は結婚して、子供を産んでから自分を犠牲にして、すべてを子供に注いでいる。本当に、嫁に感謝しないといけないと思いました。

男は狩りにでて、女は家庭。
私が自由に仕事をさせて頂いているのは、嫁が家庭を守っているからであると、勉強になりました。

 

だから女性は強いんだなととても納得しました。

この音声で、プリティウーマンという映画の中には「男女誰もが抱える発達課題」という大きなテーマが描かれていると知り、自分は青年期真っ只中だな~と痛感しました。

またエジソンの有名な言葉の「99%の努力と1%のひらめき」には続きがあったことも初めて知りましたし、この続きの言葉の方が大事な気がしましたこの「1%のひらめき」を身に付けられるよう努力しようと思います。

以前聞かせていただいた「小人と靴屋」の話ともつながっていて面白かったです。

そして女性だけが課題として抱える「アイデンティティの喪失」の話を聞いて、だから女性は強いんだなととても納得しました。

いつもこの音声のおかげで物事に対する考え方がいい方向に変わっていると実感しています。次回も楽しみです。
ありがとうございました。

 

Posted by sinsd