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私には心臓の欠陥があります。

これは遺伝的なもので、父方の祖母は42才という若さで、僧房弁膜症(心臓弁膜症)により亡くなりました。また、父も同じく生まれついての僧房弁膜症で、55才のとき脳梗塞で倒れましたが、それまでに3度、心臓を手術しています。

私と弟は、不整脈は自覚しますが、今のところ問題はありません。(予防をしていますから)ただ、中学や高校生のころ、健康診断を受けると必ず検査入院をさせられていました。


まあ、こんな性格ですから、高校卒業後、健康診断はいちども受けたことがありません。検査入院させられるのがわかっていますから。(笑)


しかし、心臓にリスクがあることは事実ですから、そのために私は栄養をとらなければなりません。

「心臓のリスクに栄養?」

そう思われる方がほとんどではないでしょうか?

ただ、これは心臓だけの問題ではありません。私たちの血管は、日々、老化し続けています。そのため、心筋梗塞や脳梗塞などのリスクが高まります。

血管が老化すればするほど、そのリスクはどんどん高くなる・・・。

そこで、私は「血管の老化と栄養!」という小冊子を書きました。


この小冊子の内容、その一部をご紹介します。

  • 悪玉コレステロールを下げるには?
  • 脳卒中・心疾患最大のリスクは血管の老化。その原因は?
  • 加齢により誰でも血管が狭くなる。その対策は?
  • これでガンは90%防げる。もちろん、ガンができたヒトにも有効。その方法とは?
  • 高血圧のヒトは○○を試してみましょう。

    などなど・・・


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実は、3度の心臓手術を受けた父ですが、最後の手術、心臓弁をセラミック(人工弁)にかえました。そして2年後、父は脳梗塞で倒れました。


それから父が亡くなるまでの18年は、思い返すと自分がイヤになります。

  • 半身が不自由。
  • 言葉がでない。

そんな父を母が世話をしていましたが、雑用はすべて私。

そして、介護や医療費、生活費など、金銭面での負担もすべて私でした。

そんな18年でしたから、両親を大切にしたいという気持ちの反面、「もう、こんな生活から抜け出したい」そんな気持ちで過ごしていました。


私がそうでしたから、きっと母はそれ以上だったと思います。

そんな母は、父が亡くなってわずか3ヵ月後、急性白血病になりました。


私たち家族と同じ思いをする必要はありません。

また、同じ思いをしてほしくありません。

そして、それには「予防」しかありません。

この小冊子がお役にたてれば幸いです。

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